粘土師になりたくて
造形創作と日々のあれこれ
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ポーセリン教室を訪れて  Ⅱ
続き
 
ポーセリン教室に行って、粘土のバラを教わりました。
 
建物がバラで覆われ、門扉があるので玄関がわかる……そんな外観でした。
 
            離れれば屋根は見えると思いましが
 
庭に入ると、幾種類ものバラとそれを引き立たせる花や木が
 
計画的?植栽されていました。(結果だと思いますが)
 

IMG_2466a.jpg
 
練習用の題材をアクセントに
 
私の粘土と違い、雨風に強いです……きっと
 
庭は、バラを楽しむ異空間
 
人の見せる外観と、楽しむ内観がハッキリと区別され
 
庭に招待した人に捧げる特別のおもてなしなのかも
  
夜バラを愛でるのも良いかもしれない。そんな空間でした。
 
写真では、無理ですね。 IMG_2484ab.jpg
 
ポーセリン(チャイナペイント)教室がてら訪問できればいいのですが、
 
場所がね……マーブルクレイ工房からだと80キロぐらいでしょうか
  
今回の訪問で、バラの作成ともう一つ大事なことがクリアーできました。
 
アクセサリー類の表面の処理について迷っていたのですが
 
ニスはだめだとわかり、解決しました。
 
商品としていずれ完成です。
 
ミチコ先生に相談して良かったと思う颯瑶でした。
 
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